【レビュー】ザ・ワンパインター スペシャル 青山ひかる 160人171発 ②

ミルキーキャット大量ごっくん

伝説的大人気のロリ女優青山ひかるのラスト作品は、なんとジョッキ一杯の171発の精液を一気飲み! 161人の舌上口内発射をまさにあの倉沢七海のようにさまざまなパフォーマンスプレイで受け止め、ダイエットしたシャープなボディは滴った精液でヌルヌルテラテラになり、170発終わるころには、貧乳ボディが糊付けされてバリバリに!ジョッキ一杯にたまった精液を目にして、涙ぐむひかる! 果たして飲むのか?飲めるのか?

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【レビュー】ザ・ワンパインター スペシャル 青山ひかる 160人171発 ①

抜きどころ

ザーメン補給(後半戦)

ザーメンをジョッキに移すと休む間も無く再び男優がやってきて、ザーメン補給を再開。前半とは打って変わり、心を無くした人形のようにひたすらザーメンを受け止める青山ひかる。

さらに、ザーメンが再度目に入ってしまい、気になる様子。

しかし、男優たちの勢いはまったく衰えません。

 

男優たちによるザーメンぶっかけが終わり、呆然とした様子の青山ひかる。長時間の撮影で、肌についたザーメンはカピカピに乾燥しており、何度か目に入ってしまったザーメンにより、目は赤く充血しています。

満身創痍の状態で、ジョッキにザーメンを注ぎ、ジョッキの70%ほどまでザーメンが補給されました。

 

大量のザーメンを前に絶望した様子の青山ひかるですが、ここで男優がやってきてフェラを要求。チンポを咥えると楽しそうにノーハンドフェラを行います。すぐに男優がイきそうになり、最後はフェラと手コキで口の中に発射。最後の一発のザーメンが口の中に映ります。

 

ザーメンジョッキ飲み

いよいよジョッキに溜まったザーメンを飲むシーンです。

重そうにジョッキを持ち上げ、笑顔で「乾杯!」と一言。ゆっくりとジョッキに口をつけて、「ゴクリ、ゴクリ」ザーメンが喉を通過していきます。意外と余裕で飲み進めているかと思いきや、ジョッキから口を離して苦笑いの青山ひかる。

「超ドロドロ」と喉にザーメンが突っかかるようです。

 

意を決して再度ジョッキに口をつけようとしますが、限界が迫っているのか、渋い顔をして一度ためらいを見せます。

今度は一口ほどでジョッキから口を離して、その後もちびちびと一口づつ飲む感じになります。少し飲むたびにジョッキに残るザーメン量を確認しますが、全く減っておらず絶望を隠しきれない様子。

キツすぎる撮影に堪えきれず、ついに涙を流してしまいます。

 

ここで一旦撮影を終了して、3時間後に再度撮影を開始。

「やっぱりやるしかないか」と気合いを入れ直して、再びジョッキに口をつける青山ひかる。「ゴクリ」と大きな音を立てながらどんどん飲んでいき、あっという間に完飲。最後はザーメン女優としての意地を見せました。

 

レビュー・感想

レビュー

抜きやすさ: 1 out of 5 stars (1 / 5)

ザーメン量: 5 out of 5 stars (5 / 5)

総合評価   : 2 out of 5 stars (2 / 5)

感想

仕方ないことではありますが、ザーメン補給のシーンは同じような場面がひたすら続き、退屈してしまいました。本作のメインであるジョッキ飲みのシーンは、嘔吐することもなくただギブアップという感じで、物足りない内容でした。

ただ、今作がシリーズで唯一撮影中に女優が泣いてしまう作品であるため、そういったシーンを見たい方にはオススメかと思います。

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「ワンパインター 」シリーズ

「ワンパインター」シリーズについて比較・解説を行いました。

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